適度な休憩を忘れないための素晴らしいアプリがある

休憩わすれウーマン、オンラインサロン「ダンビズクルーズ」代表こっこです。

わたしは最近、1日平均5記事くらいブログを書いています。
(主にメインサイト「男子を置いて、ビジネスクラス」のほう)

執筆にかかる時間は4時間ほどで、そのあいだじゅう集中を切らさず頑張ってしまう癖があります。
しかし、ふと
「適切な休憩をとったほうが、全体効率はいいのではないか?」
と思いました。

きょうは
・そんな休憩わすれウーマンのわたしでも休憩できる
・シンプルで画期的なアプリをご紹介
します。
 

これで適度な休憩を忘れない!休みタイマー

効率UP! 休みタイマー

効率UP! 休みタイマー
開発元:HARASHOW Interactive
無料
posted withアプリーチ

こちらのアプリ、内容はすごくシンプルで
①作業時間と休憩時間をセット
②時間になるとベルでお知らせ
③作業時間が記録される

というもの。
 

かわいいトラがお出迎え!休みタイマーの使い方


彼の名は休みタイガー。
執事の格好でかわいいですね。
 

スタートを押して作業開始

スタートを押すと休みタイガーくんもお仕事を始めます。

微妙に嫌そうな顔してる笑
 

時間になるとベル音でお知らせ

「休憩開始」
「10分延長」
など選択肢が出てきて「休憩開始」を押すと休憩が始まります。


タイガーくん、まさかの休憩なし。
トレーニングしています。
休憩しろよ。

そうかと思うと、別の休憩タイムでは

お花を眺めてぼんやり。
イラストに種類があるのは、細かいことですが重要な気がします。
 

作業時間を自動記録してくれる


このように簡易ではありますが作業時間が記録されます。
毎日続けていけば、自分の作業時間の見直しにもつながりますね。
 
 

適度な休憩と能率の関係

適度な休憩をとるパターンと、休憩なしで頑張るパターンでは、どれくらい能率に差があるのでしょう?
いろいろなサイトを調べたのですが、 これがベストという定義はないようです。
 

人間の集中は90分が限界?

大学の講義くらいの時間が人間の集中が持つギリギリだそうですが、それ以下の人のほうが多い気がします。
それに90分と単純に決めてそこに無理に合わせても能率がいいとは言えないでしょう。

ですから
①自分の集中の限界を考える
②それより少し短めにタイマーをセット
③休憩時間は作業時間の5-6分の1くらい

が良さそうです。
もちろん休憩時間も自分にぴったりのものがあるはずなので、粘って研究したほうがいいと思います。

わたしは1記事かき上がるのが30分前後なので、
・30分作業
・5分休憩

にしています。
 
 
いかがでしたか?
自分の作業時間と休憩時間を見直すいいきっかけになるかもしれません。

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